治療の度に調子や力加減をきいてくれ、段々痛みがやわらいでいきました

お客様写真
アンケート用紙

最初は紙しばいで分かりやすく説明してくれました。

治療を始めるたびに、その時の調子をきいてくれたり、

力の強さ加減をきいてくれたりしました。

最初は常に腰が痛かったけど、接骨院に通っていると

段々痛みがやわらいでいきました。

みんなとてもいい人でおもしろくて大スキでした☺︎

何かあったらすぐまた通いたいです♡

豊田市 MK様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

■先生からのメッセージ

MK様、このたびは交通事故の治療にらくだ接骨院を選んで頂き、ありがとうございました。

MK様が評価して頂いた通り、当院は初めて交通事故に遭って「何も分からない」という方にも分かりやすく「事故患者専用の紙芝居」を用意しています。その内容は保険屋さんへの対応から、自動車業者や整形外科、弁護士・行政書士などのご紹介に関してまで細かく説明させて頂いています。

(事故に遭った患者様のお悩みの中で、「分からない事すら分からない」といった事をおっしゃられる患者さんが多かった事から、この様な形でらくだ接骨院としての事故対応を理解して頂ける様なツールを整備した…という経緯があります。)

MK様はむちうちによる首の痛みもありましたが、腰にも事故特有の痛みがみられましたので、これらの部位にも事故専門の治療が必要になりました。特に追突事故による前後のストレスは腰椎のカーブに強いストレスを加えますので、椎間板ヘルニアなどが交通事故の衝撃で悪化したり…なんて事も多々あります。特にこの様な症状の場合、前後のストレスに対してとても脆弱な様態ですので、イメージとしては元々あった悪い状態に強い追突事故のストレスにより追い打ちをかけた…といった表現が一番しっくりくる様な表現になるのではないでしょうか…

つまり、事故による怪我の一部には、「元々あった損傷が追突による衝撃により悪化した」といった種類のものが結構あったりするワケです。ただ、実際に治療する段階で「この怪我は事故によるもの」「この部分は元々あった悪さ」といった様にクリアカットに分けた上で事故によるものだけを治す…なんて器用な事、出来るはずがありません。

(車の修理なんかも一緒ですよね…ボディの凹んだ部分を指して、「同じ部分に2回ぶつかってるけど事故によって傷ついた部分だけ直しておきます」なんて事出来ないのと一緒です。)

らくだ接骨院の交通事故治療では元からある骨盤や椎骨の整列の悪さを改善し、その上で新鮮な炎症を改善して行こう…というのが大まかな方向性です。だからこそ、それぞれの事故で損傷された患者さんは「事故の前よりも快調になった」といって喜んでもらえる治療が可能になっているのだと思います。事故以前よりも健康になりたい…といった願望を持った豊田市内の患者様には、是非らくだ接骨院にお任せ頂ければと思います。最後にMK様に「大すき」と言って頂けた事が我々の大きな喜びです。とても嬉しいご感想を頂き、本当にありがとうございました。

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